このサイトは成人向けの内容を含みます。あなたの居住地の法定年齢に達している必要があります。
都会に進学した息子は久方ぶりの帰省にも関わらず浮かない気持ちだった。田舎の実家で一人で暮らしている母。せっかくの帰省なのに都会で出来た新しい友人2名が一緒に押しかけてきたのだ。「お帰りなさい、お友達もゆっくりしていってね」そう微笑み迎えてくれた母。だが友人達はそんな母の女体の膨らみを下品に卑猥に見つめていた。そしてその晩僕が眠りこけているうちに彼らは母の寝室へ忍び込み破廉恥な行為に及んだらしく…!
ガイドライン
友好的で尊重された議論環境を促進します。