根暗のためかクラスで浮いてしまっている僕<br>休み時間もお昼休憩も…常に一人ぼっち<br><br>ストレスがたまったら小動物を●して日々のうっぷんを晴らす歪んだ生活を送っている<br><br>そんな或る日、理科の授業でペアを組んで実験することになったのだが誰も僕と組もうとしてくれない…<br>1人うつむいていると陽キャの沙月さんが声をかけてくれた<br>「ねぇ、キミまだペアになってないんでしょ?じゃぁ、わたしと組もうよ笑」<br><br>なぜ、沙月さんが僕に声をかけてくれたのか…僕に気を遣ってくれたのか…<br>いや…きっと僕のことが好きなんじゃないのか…そうだ…そうに違いない<br>僕は沙月さんの気持ちを知った上で、こっそり睡眠薬を●ませてみた<br>具合が悪くなった沙月さんを保健室につれていき、誰もいない保健室で沙月さんの体を触ってあげた<br>なんだか、触られて嬉しそうな顔をしていたね…<br><br>沙月さん…僕のことが好きだったら僕との子どもがほしいよね…いや、欲しいに違いない…<br>僕は彼女の気持ちに応えるためセックスしようとしたら、なぜか拒絶された…<br><br>なんで拒絶するの…恥ずかしいからだよね<br>本当はセックスしたいのに、そうやって嫌がっているふりしているだけだよね<br>自分の気持ちに素直になればいいんだよ<br>僕は嫌がっているふりをしている沙月さんにチンポをねじ込み、ひたすら腰を振った<br>「やめて」って言っているけど、気持ちいいんだよね。僕は知っているよ<br>好きな人についついやってしまう逆張りってやつなんだよね<br><br>一緒に気持ちよくなろうよ…<br>沙月さんの膣奥深くにたっぷりと僕の精子をプレゼント<br>何度も何度も中出ししたから…これで子どもができるはずだよ<br>妊娠中もずっと中出しセックスしてあげる…僕が気持ちいいことはキミにとっても嬉しいはずだよね…。
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