これは、私が経験した、とても奇妙な話です。<br><br>学生時代に、付き合ってた彼氏と別れたり<br>親友だと思っていた子に裏切られたり<br>SNSに執着しすぎて疲れてしまい心身ともに疲弊<br>見るに見かねた両親は夏休みになると私を母方の田舎に預けました<br><br>そこは、おじさんしかいない不思議な集落のような村でした<br>都会に疲れた私におじさんたちは優しく声をかけてくれて<br>おせっかいがすぎるほど面倒を見てくれて<br>次第に私は、その村での生活が快適で居心地よく感じるようになっていました<br><br>ある日、おじさんの一人が蛇に噛まれて怪我を負いました<br>手当をしていると股間もぽっこり膨らんでいることに気づきました<br>「ここも痛いんだ…摩ってくれないかな」<br>怪我ではなく、生理現象だと気づいていました<br>でも、いつもお世話になっているし、断れなくて<br>おじさんの股間を摩ってあげました<br><br>それを他のおじさんたちにも見られていて、<br>おじさんたちは私に性的欲求を懇願するようになりました<br><br>ときにはお風呂で、<br>ときには縁側で、<br>おじさんたちに肉棒に囲まれながら<br>白くてドロドロな精液を絞り出してあげました<br><br>おじさんたちに求められることに<br>生きがいのような、使命感のような、承認欲求を満たされる感覚を抱いたのです<br><br>そして、夏休みが終わり都会に戻る前日<br>私はおじさんたち全員に恩返しがしたくて全員で交わりたいとお願いし<br>10人のおじさんの精液を顔とおまんこに出してもらいました<br><br>学校を卒業したら、また戻ってくるね!と約束して都会の生活に戻りました<br><br>そして、半年後に無事卒業して<br>桜の咲く季節に再び村を訪れたのですが、、、<br>あの屋敷には知らない若い男性が住んでいたのです<br><br>「キミ、どっから入ってきたの?」<br>「あの、おじさんたちは?」<br>「おじさん?この辺におじさんなんていないよ?」<br>どこを探しても、おじさんは見つかりませんでした<br>あの夏の思い出は、幻だったのでしょうか?<br><br>私は、おじさんたちを今でも探し続けています
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