親の再婚によって、義妹・ひまりと一緒に暮らすことになったのだが…<br><br>「ただいま~!あ~ブラきつかった~!」<br><br>ひまりは毎日帰ってくるなりブラジャーを脱ぎ捨て、トップレスで過ごす裸族だった!<br>兄とはいえ僕がいるのにお構いなし。とてつもなくデカいおっぱいがぷるんぷるん揺れるたび、ひまりはまるで気にせず過ごしているのに、僕は内心ドキドキつい目で追ってしまう。<br>さすがにこれでは情けなすぎる!恥じらいを持つようにガツンと注意してやる!そう思ったのだが…<br><br>「何、妹のおっぱいで興奮してんの?まさかドーテー?w」<br>「触ってみたいの?…やっぱダメ~!w」<br><br>思いっきり小馬鹿にして煽ってくるナマイキ態度に堪忍袋がプッツンして、ひまりのデカパイをワシ掴みにすると、予想外の事態にうろたえながらも、カラダは正直で甘い吐息を漏らす。もしかして、強引なのが好きなのか!?この爆乳をメチャクチャにしてしまっていいのか!?<br>それからは欲望のままひまりの乳を揉みしだき、馬乗りになってチンポを挟み込むと、ふわもち感覚に包まれる極上パイズリでザーメンをぶちまける。勢いのままマンコに侵入し猛ピストン繰り出せば、ばるんばるんと激しく乳が揺れる。<br>後先は考えず、最高のおっぱいを好き放題に味わい尽くすのだった。
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